【取材&撮影】『倉敷とことこ』で「大原美術館 うちdeのアート」の記事を書きました

フォトライター

Webメディア『倉敷とことこ』で、家にいながらアートや美術館に親しめる企画「うちdeのアート」について取材し、記事を書きました。

記事では、特別に撮影許可をいただき、撮影しました。

大原美術館 うちdeのアート ~ 身近な材料を使い、親子そろって家でアートに親しもう - 倉敷とことこ
2020年8月中旬までをめどに臨時休館している、大原美術館。家にいながらアートや美術館に親しめるオンライン企画「うちdeのアート」を提供しています。家にある材料を使ったワークショップやぬりえで、アートの腕をふるいましょう。子供の夏休み遊びにもおすすめです。

メディア概要

倉敷とことこ』は、観光情報を中心とした「倉敷の今」を伝えるWebメディアです。

ライターが取材し、旅行で役立つ観光施設・飲食店情報、真備町の情報を発信して倉敷を応援しています。

取材記事について

大原美術館 うちdeのアートとは

「うちdeのアート」は、大原美術館が提供する制作体験型の鑑賞支援プログラムです。

大原美術館は、子供から大人までみんなが楽しめる美術館を目指し、活動を続けています。

インターネット上で参加でき、家にいながら、楽しく思考力・想像力・表現力を養えるプログラム「うちdeのアート」を実施しました。

見てほしいところ

「美術館って堅苦しい」と思っているかたも、いるかもしれません。しかし大原美術館では、親しみやすさも大切にしています。

たとえば東洋館の「灰陶加彩胡人俑」という像は、スタッフの間で「ガッツさん」と呼ばれているんです。

西洋絵画が有名な大原美術館ですが、東洋館や工芸館の作品にも目を向けるきっかけになったらいいなと思います。

岡山歌っ子すずちゃんにも、しっかり体験してもらいました。ありがとうございます!

担当したこと

  • 撮影(すずちゃんの体験は、すずちゃんのお母さん撮影)
  • 体験(ぬりえ)
  • ライティング

まとめ

夏休みの自由研究や工作にも使える、「うちdeのアート」。

ぜひ、『倉敷とことこ』の記事をお読みください。

Comment